So-net無料ブログ作成
2019年08月 ◄ 2019年09月 (12件) ► 2019年10月

二度目の山景観 ん? (2019.8.29)

散歩です。二度目の山景観。往復9km、山景観の丘歩きを入れて10km程度でしょうか。


さてまず長江路を歩きます。
私の所の長江路の改造工事は完成していますがまだまだ続行中。いつ終わるのかな。

ここは新しくイオンが入る建設マンション、中山路との交差点付近。簡易的立体交差は終わったようですが地上部分はまだまだ。



1時間近く歩いて前回の登り口に到着


こんな道でした(前回の写真)



最高点からの眺めです





このあとまだ歩いてないトレールが分岐していたのでそちらの方へ。
するとなにやらお廟みたいな所へでました


お、どうやらこちらがメインですね、きっと




で、ありました。きれいな登山道。こちらが表参道ですね。


そして入口は・・・


ここが表参道登り口ですね。わかってすっきりしました。



この山と言うより丘は三仙娘山と言うみたいです。三仙娘病。





連日天気が悪く午後になればにわか大雨が降ります。この日は雨の合間を縫って出かけました。
あの獅頭山、天気の不安定で未だリベンジできていません。明日からは日本です。戻ってきてからですかね。
タグ:
2019-09-01 コメント(0)

《奈良帰省日記2019②》(1)中山から奈良へ - 思い通りには・・ (2019.9.2)

さて4ヶ月半ぶりの日本へ


奈良へ


いきなりハプニング
益華バスターミナル、港珠澳大橋への長距離バスターミナルです。ここから出発です。朝8時発のバスのチケットを買って待ちます。すぐに珠海拱北行きのバスが来てすぐに港珠澳口岸行きが来るはず・・

来ませんね。まあよく遅れますから・・遅い・・過去一度だけ勝手にバス運行がキャンセルされたことが頭をかすめます。予定時刻の30分を過ぎても来ません。そろそろ対策を考え始めました。次の珠海拱北行きのバスは8時40分。これに乗って珠海でタクシーに乗り換えて口岸へ・・大橋を渡り・・香港へ。うーん時間的にぎりぎりかな。でもこれにかけるしかないかも・・

で切符売り場で「チケットの変更は可能ですか?」と聞くと「大橋行きのバスは来る・・来た」。外を見るとやって来ました。少し安堵。でも30分以上の遅れですね。乗ったのは私ともう一人。


大橋の珠海口岸を通って大橋のシャトルバスへ。




大橋から珠海の遠望です。なんか規模は極小ながらも九龍から香港島を見ているような感じになります。




そして香港青山が見えてきてまもなく香港へ



大橋をバスは時速60kmをキープして走り続けました。横を乗用車など素早く追い越していきます。前回はもっと速く走っていたのですがこれが正規なんでしょうか・・おかげで橋を渡るのに50分ほどかかってしまいました。


空港では・・
あの紛争のため、入場場所が制限されておまけにチェックが厳しい。
航空チケットを要求されましたがそんなものありません。タブレットはSDカードのアクシデントでデータがすべて吹っ飛んだので空港ではフロントでパスポートを見せるだけにするつもりでした。
幸運にも出発1週間前の確認メールが来てたのをコピーしてタブレットに入れておいたのを思い出しそれを探して見せることでやっとOKになってめでたく入場。

ストレスたまりますね。

やっと空港ゲートに到着




peachでも・・
さらにpeachでも何とかかんとかで出発がほぼ1時間遅れ・・まあ好きなようにしとくんなはれ。
peachは珍しくよく空いています。こんな少ないのは初めてですね。紛争とか影響してるのでしょうか。
私の席は3人詰まっているので空いている場所に移りたいのですがアナウンスが「チケットに書かれた席にお座りください」とお堅いことを言ってます。日本のはどうも何もかも堅苦しくてストレスが・・

関空への着陸待ちで大阪港にやって来ました。夢洲がきれいに見えました。




そして18時、関空へ到着。お疲れさん。夕日の赤がきれいです。


《奈良帰省日記2019②》(2) (2019.9.4)

年金事務所へ
昨日は市役所へ転入届、今日は年金事務所へ現況届(生存確認)に。これで3年連続この方法ですね。本来なら広州の領事館に赴いて在留証明をもらい年金機構に提出するのですが提出月に帰省するので直接年金事務所を訪れます。
で、過去の記録は残っているので簡単にいくと思ったのですが・・
年金機構もやり方がいろいろ揺らいでいるようで何とかマイナンバーと絡めた簡易手続きをしたいようですね。現況確認の葉書をやめてマイナンバーで管理する、と言うことかな。

と言うわけで去年とは違ったやり方となりました。年金番号とマイナンバーとを紐付けするための申請書を書きました。ただ、国内在住ではないため転出すると住民票は国内にはなくなり、今のシステムではマイカードが手元に残らなくなります。この辺がちょっとややこしそうです。

ちなみに昨日の市役所での話によるとマイカードには現住所が記載されているためマイカードを作っても転出転入の度にマイカードは役所が預かり国に送られ作り直されて再び国から手元に郵送されるという形になるそうです。
すべての個人情報が書かれたIDカードがあちこちの人に見られるわけで私の感覚的には不安がいっぱいです。転入前の古いカードはシュレッダー処理されると思うのですが確信が持てません。どうしてこういうリスクの大きく手間と費用のかかる方法がとられるようになったのでしょうかね。
香港IDカードを持って20年あまりになりますが、香港IDカードではこういった不安は一切ありませんでした。IDカードは常に私の手元にあります。

不明点が多いながらも担当員は今回はこれでやりましょうとのこと。うまくいけば来年から現況届は必要なくなるかもしれませんとのことでした。楽しみに来年を待ちましょう。

年金事務所



帰ろうとすると外は大雨。家を出たときはカンカン照りでめちゃ暑かったのに・・で傘はなし。しばらく年金事務所で雨宿り。実はここから歩いて奈良に出てJRで帰るつもりだったのですが予定を変更。無料送迎バスでショッピングセンターへ。雨が上がったところで歩いていくと平城宮跡に到着、久しぶりなので少し遊んでいこうとすると再び雨が。館内展示を見ながら雨がやむのを待ちました。


雨の平城宮跡、朱雀門



やっと雨が上がって歩き始めました。最寄りの駅まで・・1.6kmですね。このあとは雨もなくなりました。買い物をして帰宅。


なんやかんや言いながらトータルでけっこう歩いていますね。


ところで昨日市役所で転入届をして保険の窓口へ。
「おっ、あなたは10月から2割負担となりますね。」と言われました。おっ、そうだったのか・・・と言うことで奈良国立博物館が無料で入館できるようになります。県立のいろいろなものはすでに無料になってますので外出もちょっと楽しい。

《奈良帰省日記2019②》(3)矢田寺へ - 供養と山頂へ (2019.9.6)

昨日(5日)は両親の墓参り。
暑いながらも雨が降りそうな気配をにじませながら持ちこたえてくれました。墓参りのあと、ウォーキングを兼ねてニトリへ。
結局1万8700歩歩きました。



矢田寺へ


そして今日は本骨(喉仏の骨)を収めた矢田寺へ。(本骨はお寺へ収めて胴骨は墓に納めるのが近畿の習わしのようです)

で、民俗公園を経由して矢田丘陵中腹の矢田寺へ。
矢田寺では2月に母の3回忌をすませているので今回はろうそくと線香で参拝。


そのあと矢田山最高点へ行くことを目的に歩きました。

これで帰省の手続き、行事はほぼ終了。あとは特定検診かな。





今日は9月としては何年ぶりかの猛暑日、奈良でも最高気温が35度とのこと。矢田寺までの道のりは街路樹のないアスファルトの道、強い日差しの中、1時間ほど歩いて民俗公園と矢田寺へ。
矢田寺からは山に入り豊富な緑に包まれてすぐに気温は下がってきて風も非常に涼しく心地よくなってきました。天然のクーラーですね。猛暑日とはいえ秋はそこまで来ています。
矢田山最高点からの帰り道、矢田寺の手前で風が暖かくなって下界へ・・


矢田へ

大和民俗公園へ






矢田寺へ








矢田山最高点へ



山頂展望台からの展望 - 生駒山


最高点からの展望 - 奈良・若草山、大仏殿、二月堂、興福寺五重塔など・・




あれこれ


鳥が舞っていました。
どうやらチョウゲンボウのようです
自画像です

《中山生活》ネットで購入した満足グッズ3点

(帰省前に書き始めていたものです。)

最近は探しに行くのが面倒なもの、大きなものや普通にはなかなか売っていないものなどなど、手っ取り早くネットで探して購入することが多いです。
私は淘宝を愛用していますがアマゾンに比べてはるかに使いやすい感じがあります。

今回の帰省でもアマゾンでいくつか買いましたが手続きがそれはそれはめんどくさくなってました。神経がぴりぴりします。金融関係のセキュリティー問題にも関わっているような気がします。日本のキャッシュレス、大丈夫かな。



充電コード

充電コードです。
月商10万と激しく多い商品です。従ってすでに使用中の人も多いかも。

iPhoneとか一部機種で充電器に置くだけで充電できるものがありますが、私のタブレットはそうはいきません。で、タブレットのUSB端子にプラグを差して充電するので繰り返していくうちに端子が壊れてくるのではないかと気にしていますが、これは小さなプラグをタブレットに差したままにしてつなぐときは磁石の力でこの小プラグにくっつけます。
電気ポットの電源プラグみたいに。

従ってUSBコードを抜き差しすることがないので長持ちするだろうと。23元から

使ってみるとなかなかいいですね。とても気に入ってます。
奈良にも持って帰ってきました。
コードの先がLEDで光っているのでわかりやすい。



ランドリーバスケット

洗濯物入れ。
3層になっていて濃系と淡系と色物に別れています。

私の場合はCOLORの所に汗だくになった洗濯物を入れています。夏に散歩をすると服はすべて汗びっしょり。乾くと汗の塩分で白くなるものもあります。ですのでまず水で簡単に予洗してから濃系と淡系に分けて洗います。

持ち運びもできて誠に具合がよろしい。69元。



靴べらと椅子

靴べらです。
私が履く靴はトレッキングシューズ。指で代用するのがうっとうしくなって買ってみました。木製。

これもとても具合がいい。ノー・ストレスですね。
55cm 15.8元、 22cm 13.8元

ついでに座りながら靴を履けるように椅子も買いました。
28元


タグ:
2019-09-08 コメント(0)

《奈良帰省日記2019②》(4)散歩・矢田山遊びの森へ (2019.9.8)

それにしてもいつまでも暑いですね。
街路を歩くと街路樹がないので直射日光がもろに当たるので山がいい・・と言うことで矢田山遊びの森へ。でも直射日光の当たる道をたくさん通りますが。


行きと帰りでコースを変えてみました。全行程10kmあまり。






あれこれ

矢田丘陵のあちこちにトレールを遮る金網。初めてであったら閉め出されたような感じでうろたえます。

イノシシがでるとかで自分でロックをはずして通ります。もちろん再ロックを忘れずに。



矢田丘陵遊びの森へ





またまた蒼鷺(あおさぎ)



矢田丘陵遊びの森




展望




帰り道、ヘクソカズラが・・茎や葉などを手でつぶすとすごいにおいがするのでこの名が・・
怖いので試したことがありません


下りてきました




《奈良帰省日記2019②》(5)薬師寺へ - 修理が終わって東塔の素屋根を解体中 (2019.9.13)

そういえば薬師寺の1300年前の東塔、修理をほぼ終えているはず、ちょっと行ってみますかね。もっとも拝観料が高いので外から見るだけですが。


行きと帰りで道を変えてループにしてみました。





距離は10.5km。






薬師寺へ

たわわに実った稲を横目に鳩が4羽、のんびりと歩いていました。ときおり稲の穂をつつきながら。


大池から薬師寺を望遠で。東塔の素屋根を解体中。


薬師寺に到着。相輪部分が・・


新しくなったという水煙かな・・


築38年の西塔




《奈良帰省日記2019②》(6)斑鳩三塔巡り (2019.9.14)

ちょっと(かなり)暑いですが斑鳩三塔巡りに出かけました。法起寺三重塔(国宝)、法輪寺三重塔、最後に法隆寺五重塔(国宝)を巡ります。
法輪寺三重塔も国宝に指定されていましたが昭和19年に雷火で消失、昭和50年創建当初の様式で再建。


郡山から斑鳩町に入るとすぐに法起寺三重塔に会います。さらに法輪寺三重塔、そして法隆寺五重塔へ。

法隆寺のあとJR法隆寺駅へ行き電車に乗って郡山駅下車、と言うルートです。
歩行区間は10kmあまり。




あれこれ
最近新しいタイプのホテルが法隆寺前にオープンしました。
環境に沿うようなデザイン、和空法隆寺(WAQOO Horyuji)とネーミングされてます。
外人観光客向けに体験イベントもあるようです。




斑鳩三塔巡り

法起寺へ

郡山から斑鳩町に入ると真っ先に法起寺の三重塔が眼前に






法輪寺へ
法起寺から10分ほど歩くと法輪寺です





法輪寺付近の民家




なぜかこんな「かかし」が・・・



法隆寺へ向かいます。吉野方面の山々です。




法隆寺へ

法輪寺から10分ほど歩くと法隆寺が見えてきました。


さらに5、6分歩くと参道に。


斑鳩三塔、最後の法隆寺五重塔へ




《奈良帰省日記2019②》(7)日本三大山城・高取城へ (2019.9.17)

2年ぶりに高取城へ。


近鉄・壷阪山駅で下車。土佐街道から高取山登山道に入り山頂584mの高取城跡をめざします。

下りは途中から飛鳥方面に抜ける道をとり石舞台から聖徳太子の生地・橘寺を通り岡寺駅へ、というルートです。推定15kmですね。
GPSアプリが途中で信号エラー(?)を起こしたので正確なことはわかりませんが。




あれこれ
近鉄橿原神宮前で吉野線に乗り換えるとリュックサックを背負った大勢の人々。飛鳥駅で全部降りました。やっぱり飛鳥か、と。壷阪山駅は少しだけ下車。
山頂まで登山道では人に会いませんでしたが山頂では一つのグループが食事中。若い人はいませんね。



高取城跡へ

土佐街道を歩きます



40分ほど歩くと登山道に入ります
武士たちは通勤したのでしょうがやっぱり馬かな。下級武士は歩いて?・・
生活物資も馬の背に乗せて運んだのでしょうね。などと考えながら登ります。
登山道建設でも馬を使ったのでしょうかね。







寄り道して国見櫓があったところへ行きました。展望です。きれい。大和三山もくっきり



天守台まであと少し


天守閣跡




天守台では10数人の人が昼食を




下山します。ここで右に進むと飛鳥方面になります。飛鳥方面と言ってもかなり距離があります。


このコースはけっこう緊張する道が続きます




飛鳥にやってきました。道ばたに案山子を並べてコンテストをやっています


そして石舞台へ。子供の頃は無料で石に登って遊んでいましたが今は300円の料金。入りません。



最後は聖徳太子の生地、橘寺


《奈良帰省日記2019②》(8)雨の散歩道 - 薬師寺 (2019.9.22)


いつもの散歩コースです。
9.5km、2時間あまりの散歩。


ここ何日か、天気が悪いですね。この日も出かけるときは晴れ間があったのですがすぐにぽつりぽつりと・・
どんどん雨が強くなって薬師寺を遠望する大池で一番激しくなりました。うーん、電車で帰るか・・と思ったのですが薬師寺に着くと小降りになったので最後まで歩いて。






散歩 薬師寺へ



激しく降る雨にけむる薬師寺


雨が小ぶりに・・


やみました。ちょっと幻想的


大和青垣方面、少し虹が出ました


《奈良帰省日記2019②》(9)トレッキング - 矢田丘陵から法隆寺へ (2019.9.25)



まずは矢田山中腹の矢田寺から矢田山、松尾山松尾寺を経て法隆寺に行きます。
法隆寺からJRで法隆寺駅→郡山駅へ。

約15km。


バスは高いので基本的に鉄道を使います・・








矢田寺から法隆寺へ


まず矢田寺へ。

本堂の横から山頂をめざすトレールに入ります。
途中、イノシシよけのゲートがありますので手動で開け閉めして進みます。

案内図がこまめにあるのでまず迷うことはありません。

そして矢田山最高点へ。まほろば展望休憩所から展望。若草山(三笠山)、春日山、高円山(たかまどやま)など


さらに山頂展望台を経て国見台展望台へ。吉野方面も。


大和三山が見えます。


松尾山山頂にあるNHKの送信所。元は奈良テレビのUHF送信所でした

厄よけで盛んな松尾寺に到着。

松尾寺の南惣門を出て歩くと七曲道への分岐点。
左へ行くと七曲道、右へ行くと・・まだ行ったことはありません。今回はこれに挑戦します。どこへ行くのかな・・



こちらの道は一丁の標石(丁石)がありました。松尾寺への標石のようです。10丁で松尾寺。
1里は36丁、1里はほぼ4kmなので1丁は110m程度になります。

たまに古い標石もありましたがほとんどは新しく再現されたようです。ネットによると18丁まである様子。
天満池の南端に十八丁の丁石があるようです。
→ 矢田丘陵(松尾山)



下りてきました。法隆寺・中宮寺1.8kmとあります。
法隆寺への道でした。

時間的に遅いのですが法隆寺へ寄ることにしました。

斑鳩はすでに夕日です


カイツブリがいました

法隆寺に到着・・すでに閉門。

法隆寺駅まで歩いてきました。JRで帰ります。



《奈良帰省日記2019②》(10)DMMモバイル

日本でスマホを使用するためイオンモバイルの格安SIMを使用していたのですがひょんなことから契約解除したので最大4ヶ月使えるプリペイドのOCNモバイルONEのSIMカードでしのいでいたのですが・・
何か他に初期費用無料で格安SIMがないかと日本に帰る前にときおりネットでチェックしていたのですが、8月26日までに契約手続きをすると契約手数料無料のキャンペーンをDMMモバイル(楽天)がやっていました。9月2日に帰省する予定なので非常にいいタイミング、すぐさまネットで契約。
帰省するとすでにSIMカードが送られていましてすぐに設定、今に至ります。

データ通信のみでオプションは一切付けずに1ヶ月1Gのデータ量で480円。これなら年間を考えるとOCNモバイルONEを使うのと同じ金額になります。OCNモバイルONE(3000円ちょっと)は最大4ヶ月使えますが容量としては全部で1Gしか使えませんのでDMMモバイルが断然有利。

使ってみるといい感じ。今はDOCOMOのキャリアのようですが将来は楽天になるのかな・・・


SIMカードホルダーです。中国のSIMカードを保存するのに準備しておきました。アリババで。





もうこの季節ですね。彼岸花。


2019年08月 ◄ 2019年09月 ► 2019年10月

2019_09


Produced by Sceneway   copyright [コピーライト] "中国夢時間 香港から深圳そして中山へ" all rights reserved