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芸展中心

芸展中心 / 深圳羅湖区

芸展中心 - 第6回中国国際文化産業博覧交易会(文博会)分会場
2010年5月14日から17日まで会展中心で開催される第6回中国国際文化産業博覧交易会(文博会)ですが、14日の開催に先立って文博会の分会場として使用される芸展中心では今日11日から開幕したようです。
芸展中心に寄ってみました。
芸展中心は贈答品とかアクセサリー、食器など、室内装飾品を扱う店が集まったビルです。5-6階建てのビルが3棟あります。そして隣には類似するビルもあり、室内装飾街と呼べないこともありません。

普段も営業していますが、以前は1期の3階より上の階は4階をのぞいてほとんど空き家で工事中だったのですが、工事が完成したようで3階に国際精品館として新しくオープンしていました。他の階と同様、いろいろな店が入っています。エレベータもできました。
3階、いきなり「欧州画廊」と書かれた画廊が目に入ります。どこもきれい!

タイ国のめちゃ高い家具(マンションが買えるほどの値段の家具)を扱っている4階の店は改装中でしたが、5階も整備され美しく変貌していました。
そして屋上のスペースにも造園関係のお店が並んでいて盛大そのもの。

雰囲気のいいところなので2005年にここを知って以来、こまごましたものを時々買いに来ています。客足が少なくていつかなくなるのではないかと心配していたのですが、ここに来てこれだけ盛大になるとはちょっとうれしいかな。
まだ訪れていらっしゃらない方、おすすめです。分博会中でも以後でも一度足を運んでみてください。

以前の記事 1、2階の様子はこちらで・・・
→  芸展中心 

ホームページ関係
→  芸展中心HP 

文博会は会展中心で5月14-17日
→  文博会 
そしてこんなのもあります。→  文博会 第1回ニューメディア祭 日本館 

アクセス 芸展中心へ
バス 「梅園路」下車すぐ  →  梅園路 

内部

1階
1階

3階 5階  国際精品館








屋上
屋上の喫茶店と造園の店


深圳12月 クリスマス商売

今日、4度目の梧桐山へ行きました。新しいルートを探す目的で小梧桐山へ。でも本当に冬は深圳の空気に透明感がなくなります。撮影は暑いですが夏がいいですね。

そしてその帰りバスで帰宅途中に羅湖の人才市場あたりを通りますとクリスマス一色のデコレーションを売っていました。あと10日もありませんので最後の追い込みでしょうか。

私はクリスチャンではないのでクリスマスは関係ないというポリシーできておりますのであまり興味はないのです。中国人もクリスチャンとは関係ないでしょうがすさまじい商売根性です。
商売は国と宗教を超える・・・







街角でも



芸展中心へ

買った魔法瓶(45元)とケース)
そして久しぶりに人才市場近くにある芸展中心へ行ってみました。
で、携帯用の魔法瓶を買いました。ナイロン製のキャリングケース付き。

山登りするときには家で作った麦茶をペットボトルに詰めて日本の100均ショップで買ったペットボトルケースに入れて持ち歩いていますが保温でないと不便だという気がするので買ってみました。
山頂で冷たい麦茶、もしくは熱いコーヒーとか飲むのもいいかなと。

でもこの100円のペットボトルケース、結構中国人の目を引くようでよく視線を感じます。そういえば深圳でペットボトルケースを売っているのをみたことがありませんね。


芸展中心


羅湖区 芸展中心

2006年6月29日

芸展中心は深圳・宝安北路の家具店の密集地帯の近く、梅園路にあり、香港モンコックの女人街のように気軽に買い物が楽しめます。贈答品などを扱っています。女人街は露天ですが、芸展中心は複数のビルの中に多数出店されていて規模が大きくきれいです。

ぶらーっと行ってみました。マンションからは323路のバスで2元の距離、お手軽です。

→  芸展中心HP 











 



 







芳香器用の香水。2種類買い、45元でした


何となく芳香灯/アロマランプ(香薰灯; xiāngxūndēng)を買いました。調光器付き26元。
電球の上にある皿の中に水を入れ香水(香薰)を数滴垂らします。水が温かくなって香水の香りが漂います。

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